インターハイを終えて 選手コメント

3年 
中島輝羅

インターハイを終えて、結果は準優勝という悔しい結果となりました。しかし、決勝という素晴らしい舞台を経験をする事が出来ました。そして、例年とは違い、インターハイメンバー関係なく応援などチーム一丸となって戦うことが出来たと思います。そのチーム一丸となって戦えるというのが今年の遊学館の強みなのかなと思いました。しかし、その反面技術が低いという課題があります。なので、日々の練習で全員が声を出し、犠牲心を持って本気で取り組み冬の選手権では必ず優勝します。


3年
大西 貫太郎

今回、インターハイをチームメイトと共に戦って本当に楽しかったです。〝本気〟で勝ちたいと思っている仲間と共に練習や試合をすることは本当に最高でした!
結果は準優勝でしたが、準優勝だったからこそ気づけた事が沢山ありました。ラストの年だからこそ気づけたことも沢山ありました。
ですが、この経験は自分たち遊学館しか出来なかった経験です。この経験をバネにもう一度〝勝負の世界〟に遊学館全員で戻ってきたいと思います!
選手権優勝するのは〝遊学館〟です。

3年 
森田 孝志

全国大会の切符をかけた決勝は、準々決勝、準決勝とは違い、ピッチの上には体験したことのない異様な雰囲気がそこにはありました。
人で埋め尽くされたスタンド、10m先の人に声をかけても届かない程の大声援、絶対に勝たないといけないという重圧。
結果は準優勝となりましたが、この悔しい思いをできたことは選手権で優勝を果たす上でとても貴重なことだと思います。
この経験を糧に日常を変え、必ず選手権優勝をします。