JFA第13回全日本U18フットサル選手権大会を振り返って



櫻井大和
まずは2日間応援ありがとうございました。北信越大会準優勝という結果で終わってしまいました。
帝京長岡に負けるのは本当に悔しかったです。
しかし、朝練やこの期間を通して、フットサルの戦術や楽しさを知ることができました。
フットサルをやったことがない人、苦手な人が多い中で、全員がたくさんのことを考えながら挑戦することができました。
この経験を活かして、サッカーも頑張っていきたいと思います。
今後とも応援よろしくお願いします。

住藤桔平
2日間応援ありがとうございました。結果は2位という結果に終わり全国大会に行くことができず、悔しい結果になりました。
フットサルを経験したことがない選手もいる中で全員が全国という目標に向かって前向きに取り組むことでまたチームが一つになったと思います。
試合をしていく中でたくさんの課題が見つかりまだまだやらなければならないことがあると感じさせられました。
今回の大会で経験した課題と悔しさを糧に、これからも成長していきたいと思います。

夕田大暉
フットサル県大会、北信越と応援やサポート、運営をしてくれた皆様本当にありがとうございました。
結果は北信越2位というとても悔しい結果に終わりました。
ですがこのフットサルで得たものは大きいと思います。
リアクションの速さやうまくいかない時間が多くメンタル面を鍛えられました。
また、各々とても大きな課題を感じたと思います。
自分たちはリーグ戦の昇格と選手権優勝という目標を胸にもっと考え全員が同じ目標に向かい逞しく成長し必ず選手権優勝します!
皆様本当に応援ありがとうございました。























